ブラックスワンを待ち侘びて2

中年のおっさんがデリバティブ投機の世界を経て初心者ジョガーとして復活。

NASDAQ総合指数の実力

雨☂️の合間に4km弱だけ走ってきました ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪


もう少し走りたかったのですが、途中大粒の雨が降りだしたので、慌てて引き返してきました (T_T)


まあ〜明日は大丈夫👌でしょう (^ ^)


はい、マーケット

タイトルの通りNASDAQ総合指数のETFであるONEQと、S&P500のVOO、NASDAQ100のQQQを超〜簡単に比べてみました (^-^)v


まず5年間のリターン、オフハイ!



棒グラフにしたものとボラティリティと、最大ドローダウン!(*^▽^*)



リターンはNASDAQ総合指数から厳選されたNASDAQ100が一番ことはわかりますが、予想以上にNASDAQ総合指数も悪くないのは大発見(´⊙ω⊙`)


また最大ドローダウンもS&P500よりは大きいとは予想していましたが、想像した以上にその差は小さく、積み立て運用でカバーできるレベル! \(//∇//)\


ということで、回し者ではありませんが、先の記事を書いたってこと (๑˃̵ᴗ˂̵)


積み立て運用は一括購入に比べて資金の投資効率は良くありませんが、ボラティリティが高くハイリターンなインデックスにでも対応できますので、その特長をうまく生かせば、いいのでは ╰(*´︶`*)╯♡


またNASDAQ総合指数には中小型株も含まれてるので米国国内経済を優先しているトランプ大統領の政策の恩恵を受けやすいことも確か (((o(*゚▽゚*)o)))


為替ヘッジコースがあることも嬉しいですねえええ😆